会員権ニュース
2010年1月13日
三重中央カントリークラブを運営していたワシントングループは、昨年12月27日まで営業し、 28日からコースをクローズした。引渡期限の12月30日に榊原国際観光㈱の破産管財人 (大野博昭弁護士、名古屋市中区、電話052-201-1215)にコースを引き渡した。 破産管財人が同観光の破産処理のためゴルフ場施設を競争入札にかけ、同CCの経営継承先が 決まるまで営業がストップされることになる。